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網膜の断層像を詳細に見るための機器です
加齢黄斑変性や糖尿病性黄斑浮腫などの診断に有用です

後発白内障治療のためのレーザー治療用機器です

視野検査を行う機器で緑内障などの診断に有用です

近視、遠視、乱視など屈折を測定する機器です

ハンフリーより広い範囲を測定できる視野検査機器です

眼圧を測定する機器です

白内障手術のレンズ決定のために術前検査に使用する機器です

角膜の厚みや細胞数を測定する機器です
当院では、令和8年度診療報酬改定で新設された電子的診療情報連携体制整備加算3に係る施設基準に基づき、以下の体制を整備しています。
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を推進していく観点から、会計時の領収書発行の際に、個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を無償で交付しております。
明細書には、使用した薬剤や行われた検査の名称などが記載されます。その点をご理解のうえ、明細書が不要な方は会計窓口にてお申し出ください。
当院では、医療費の負担軽減と、より多くの方に安定した医療を提供するために、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用を推進しています。
後発医薬品は、先発医薬品と同等の有効成分・効き目・安全性が確認された、国の承認を受けたお薬です。費用が比較的安価なため、患者さまの医療費負担の軽減にもつながります。
この取り組みに基づき、当院では厚生労働省の定める「地域支援・外来医薬品供給対応体制加算」の算定医療機関となっております。診療報酬制度上、初診料に加算(一定額)が発生いたしますが、患者さまにご負担いただく金額はわずかです。
ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
当院では、ベースアップ評価料を算定し、その一部を患者様にご負担頂いております。本評価料は医療従事者の処遇改善にその全額を充当することにより、物価高騰の中、医療従事者が安心して職務に従事することを目的としております。ご理解のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
当院では短期滞在手術等基本料1に関する施設基準を満たし、日帰りで行われる特定の手術に対する体制が整備されています。
・初診料 291点
・再診料 76点
・コンタクトレンズ検査料1 200点
*厚生労働省が定める疾患の治療によっては、上記のコンタクトレンズ検査料ではなく、眼科的検査料で算定する場合があります。
*ご不明な点はご相談下さい。
【コンタクトレンズ診療を行う医師】
安武博樹 2014年から眼科診療
当院では以下の事項において、実費のご負担をお願いしております。(一通あたり)
・各種証明書 1000円
・普通診断書 2000円
・保険証明書(生命保険診断書)5000円
・特殊診断書(難病、身障者、年金後遺等)5000円
・支払い証明書 1000円
*領収書の再発行は行っておりません。ご希望の方には支払い証明書を発行します。
*ご不明な点は受付へご相談下さい。